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取引相手の
本当の姿
把握していますか?

JPBISの企業情報レポートは、世界中のあらゆる企業について多角的な情報を提供します。契約前、投資前、パートナーシップ締結前に、まず確認してください。

世界の主要金融機関・投資会社・多国籍企業が活用するビジネスインテリジェンス
🌐 グローバル金融機関 📊 多国籍投資会社 🏢 Fortune 500 ⚖️ 法律事務所
JPBISチームとデータ分析ダッシュボード
5億社+
世界企業データベース
200カ国+
対応国・地域
24時間
迅速レポート発行
100万件+
累積レポート発行数
JPBISエキスパート
100万件+ 累積企業レポート
信頼されるビジネスインテリジェンス

100万件以上の企業レポート
すでに数千社が活用しています

今まさに契約しようとしている相手が、実は債務超過に陥っている企業だとしたら?100社以上のダミー法人を使い分ける詐欺師だとしたら?あなたはデータで決断しますか、それとも「なんとなくの信頼」で決断しますか?

JPBISは企業登記情報、情報ベンダー、インターネット上の公開情報、そして現地スタッフによる直接調査という4つの情報源を組み合わせ、企業の真の姿を多角的にお届けします。米国ニューヨークに本社を置き、アジア全域に現地調査ネットワークを展開しています。

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JPBISのコアサービス

ニーズに合った企業レポート、
状況に応じた最適なビジネス情報

企業プロフィールから財務分析、総合デューデリジェンスまで。JPBISは意思決定に必要なすべての企業情報を提供します。

サービス 01

企業プロフィール
レポート

取引前に相手企業の基本情報を迅速に確認しましょう。法人登記情報から主要役員情報まで、ビジネス判断の第一歩となるレポートです。

企業プロフィールレポート (Company Profile Report)

企業の法的地位、連絡先、所有構造を素早く把握できる、基本的なビジネス情報レポートです。

  • 法人登記状況および事業許可の現状確認
  • 代表取締役、取締役会、主要役員情報の提供
  • 株主構成および支配構造の分析
  • 公式連絡先および登記住所の情報提供
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01 企業情報の専門家
サービス 02

財務分析
レポート

数字は嘘をつきません。3年間の財務諸表分析で、取引相手の財務健全性と事業継続可能性を正確に把握してください。

財務分析レポート (Financial Report)

財務データに基づき、企業の支払能力、収益性、負債水準を詳細に分析するビジネスインテリジェンスレポートです。

  • 直近3年分の財務諸表全体提供(貸借対照表・損益計算書・キャッシュフロー計算書)
  • 流動比率、負債比率、収益性指標の分析
  • 財務上の異常兆候および事業リスクシグナルの早期把握
  • 同業界平均との財務比較分析
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02 財務情報の専門家
サービス 03

総合企業
調査レポート

最も重要なビジネス判断の場面では、最も完全な情報が必要です。M&A、大型投資、戦略的パートナーシップには総合デューデリジェンスが不可欠です。

総合企業調査レポート (Comprehensive Business Report)

現地調査、財務分析、法的リスク情報まで統合した、JPBIS最高水準の企業情報レポートです。

  • 現地訪問調査による企業の実際の事業実態の把握
  • A〜E 5段階の企業信頼度評価および取引限度額の提示
  • 訴訟履歴、規制違反、隠れた法的リスクの把握
  • KYC・KYB・AMLデューデリジェンスプロセスへの対応
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03 企業調査の専門家

サービスについて:JPBISは企業情報提供サービス(Business Information Services)であり、金融機関の信用格付けサービスや投資顧問サービスとは異なります。レポートに含まれる企業信頼度評価および取引限度額の提示はあくまで参考情報であり、投資判断や金融取引の根拠として単独使用することはできません。最終的なビジネス判断の責任は利用者にあります。

情報収集の仕組み

JPBISはどこから
情報を集めるのか?

単一の情報源だけに頼る企業情報は不完全です。JPBISは4つの異なる情報源を組み合わせることで、より正確で立体的な企業像をお届けします。

🏛️
企業登記・公的機関データ

各国の公式企業登記機関、裁判所記録、証券取引所の開示情報など、公的に入手可能な情報を幅広く収集します。これらは事実確認の基盤となる情報です。

🗂️
専門情報ベンダーとのネットワーク

世界各国の信頼できる情報ベンダー・調査機関と提携し、各地域に特化した企業情報を補完的に取得します。一社では入手困難なローカル情報もカバーします。

🌐
インターネット・メディア公開情報

ニュース記事、業界レポート、企業公式サイト、SNS、規制当局の発表など、インターネット上の公開情報を体系的に収集・分析します。風評リスクや最新動向も把握できます。

🔍
現地スタッフによる直接調査

最も重要な差別化要因です。自動化システムには絶対に代替できないもの、それが人による現地訪問です。JPBISの現地調査員が実際に企業を訪問し、事業実態・従業員規模・施設状況を目視で確認・記録します。

正確性についての説明:JPBISは複数の情報源を組み合わせることで情報の精度を高めるよう努めていますが、すべての情報が公式登記機関から直接取得されるわけではありません。情報の性質・取得経路・更新時期によって精度が異なる場合があります。最終的な意思決定においては、本レポートを一つの重要な参考情報として活用いただき、必要に応じて独自の確認を併用されることをお勧めします。

JPBISが選ばれる理由

自動化システムには見えないものを
JPBISは直接目で確かめます

クローラーとデータベースだけでは決してわからない企業の実態。JPBISの現地調査ネットワークが他社との決定的な違いです。

🔍

現地直接調査が強みです

自動化システムが収集できない情報を、現地調査員が実際に訪問して収集します。実際の営業状況、従業員規模、施設の実態を目で確認します。

🗂️

多様な情報源を組み合わせます

公的登記情報・専門情報ベンダー・公開情報・現地調査という4層の情報収集により、単一ソースでは見えない企業の多面的な姿を提供します。

24時間以内の迅速対応

標準的な企業プロフィールレポートは営業日24時間以内に発行。急ぎの場合はエクスプレスサービスでさらに迅速にお届けします。

🏢

非上場企業も完全カバー

上場企業はもちろん、全企業の80%を占める非公開中小企業についても現地調査を通じた詳細情報収集が可能です。

🌐

世界の機関が活用するデータ水準

JPBISの企業情報は、世界の主要金融分析プラットフォーム、リスク管理機関、多国籍データ企業などがAPIを通じて連携・活用するレベルのデータです。

🔒

最高水準のセキュリティ

PCI-DSS最高等級暗号化、Stripe決済処理。カード情報はJPBISのサーバーには一切保存されません。GDPRおよびCCPAに完全準拠しています。

グローバルデータネットワーク

世界の機関が
JPBISのデータを
選ぶ理由

JPBISの企業情報は、単なる検索サービスではありません。世界の主要な金融分析プラットフォーム、リスク管理機関、グローバル投資会社が自社システムに連携して使用するレベルのデータインフラです。

📡
API連携ソリューション

貴社の内部システムにJPBISの企業情報を直接連携できます。リスク管理プラットフォーム、ERP、CRMなどとリアルタイムで接続します。

📦
大量企業情報取得(バルクデータ)

特定の業界・地域・規模の企業を数千社まとめて調査できます。ポートフォリオリスク分析、市場調査、営業ターゲティングに最適です。

🔔
企業モニタリング・アラート

取引先企業の変動をリアルタイムでモニタリングします。役員交代、住所変更、法的紛争発生時に即座に通知を受け取れます。

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5億社+
世界企業データベース
北米・欧州・アジア・中東・アフリカ全大陸をカバー
200+
対応国・地域
各地域の情報ベンダー・現地調査員と連携
4層
多層情報収集
公的登記・情報ベンダー・公開情報・現地調査を統合
FEBIS
国際協会正式会員
ドイツ・フランクフルト企業情報サービス協会認定会員社
よくある質問

ご不明な点はありませんか?

JPBISの企業情報サービスに関する主要な質問をまとめました。

レポートを受け取るまでどのくらいかかりますか?

企業プロフィールレポートは3〜5営業日、総合企業調査レポートは5〜7営業日かかります。緊急エクスプレスサービスをご利用の場合、24〜48時間以内の発行も対応可能です(追加費用が発生します)。

非上場企業の調査もできますか?

はい、可能です。これはJPBISの最大の強みの一つです。現地調査員が直接訪問することで、非公開企業の情報も収集します。全企業の80%を占める非上場企業の情報も提供可能です。

どの国の企業情報を提供していますか?

世界200カ国以上の企業情報を提供しています。米国、欧州、アジア全域がコアサービス地域であり、特にベトナム、韓国、日本、中国において強みがあります。

KYC/AML目的での活用はできますか?

はい、JPBISの企業レポートはKYC(顧客確認)、KYB(企業確認)、AML(資金洗浄対策)のデューデリジェンスプロセスを効果的に支援します。ただし、内部の独立した確認手続きと併用されることをお勧めします。

レポートの形式はどのようなものですか?

PDFとExcelの2形式で基本提供されます。大企業のお客様やAPI連携の場合はXML・JSON形式にも対応しています。購入済みレポートはアカウントからいつでも再ダウンロード可能です。

決済方法とセキュリティはどのようになっていますか?

Visa、Mastercard、American Express、PayPalに対応しています。決済はStripeを通じてPCI-DSS最高等級で処理され、カード情報はJPBISのサーバーに保存されません。法人のお客様は後払い決済もご相談いただけます。

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20年+ 業界経験
グローバルチーム
JPBISについて

正確で信頼できる
企業情報で
より良いビジネス判断を

JPBIS(Japan Business Information Services)は、Vanguard Business Information LLCが運営するグローバル企業情報サービスです。米国ニューヨークに本社を置き、世界最高水準の国際基準とアジア現地ネットワークを組み合わせ、自動化システムだけでは絶対に得られない企業情報を提供します。

JPBISは、ドイツ・フランクフルトに本部を置く企業情報サービス協会FEBISの正式会員として、国際的な企業情報データ基準を厳格に遵守しています。

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